2019年5月28日

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2019年5月28日 (ハイパー神商)

 

予告通り、
「株式会社 インターナショナルインテリジェントインフォメーション」
は社名変更し、
「株式会社 人生」
になり、セーシェルに新会社
「International Intelligent Information Inc.」
を設立しました。
これで、組織の準備完了。  

 

一方、特許権は、旧会社から個人に(売買で)移しました。
やがて、機を見て、個人から、新会社に(売買で)移します。
訴訟では、私が陣頭指揮しないと、ケンタウルスのMSには勝てません。
弁護士では、技術的にチョロマカされるだけ。
ということで、勝訴時の特許権は新会社にありますが。
その勝利には、発明者の私の貢献大。
よって、弁護士+ファンド費用を除いた賠償金から、どのくらい私個人に支払うか。
今から先は、この課題が残ります。
(半分くらいとか・・・。) 

 

これは、今、決めず、訴訟中に、状況に応じて決めます。
その準備として、訴訟中、私は日本に住所を残さず。
海外に引っ越します。
当然、個人所得税(や贈与税や相続税)が無税の国に。
勝訴後は、どうなるか未定ですが。
判決までの裁判中は、米国に近い、コスタリカ当たりに住むカモ。
(テレビのバラエティでやってたな。
豪邸でも家賃、安そう。)   

 

裁判中、日本から通うよりも近くて便利です。
ここから、日本や米国に行ったり来たり。
年間、半分以上は、海外在住。
そして、しかるべきタイミングでドバイか何処かに。
但し、日本にも帰りますよ。
後継者としてパートナーを育てる必要があるから。
経営者育成ですよ。

 

私の会社は他人や親戚にM&Aはしない。
女性陣だけの、秘書室+経営企画室を創り。
資産承継のため、パートナーと子供を作ります。
今更、結婚はせずに。
何人かに、跡継ぎを産まし、認知する作戦。
あと、10年くらいは、大丈夫かなあ。
老いてマスマス盛んよ。
大河の流れで家康を超えたぜ。
こういう作戦です。

 

勝った後、IIIの資金の一部を、税金覚悟で日本に還流し。
資本金千億円規模の新会社設立します。
やる仕事がB‐embedの普及。
よって、多分、新会社名は
「B‐embed」
この会社が上場後は、当然、1兆円超えるはず。
同様に、米国でも上場し。
10兆円企業になる。 

 

ざっと、こういう計画。
さーて、実現に向けて、忙しくなるのう。
新会社B‐embedの株は、IIIの持ち分。
よって、私の資産。
これをベースに、証券会社が、どう扱って、上場株数を決めるか。
どうじゃ、ソフトバンクよ。
他人の褌で相撲取るのと違い、遅くはなったけど。
最後に勝つのは、私だぜ。

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