2021年3月28日

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2021年3月28日 (ハイパー神商)

 

従来、著作権というのは、作品の表現に付与される権利と解釈されてきました。

その対象は、主に、文学や音学や絵画などの芸術系の創作物でしたが。

時代の要請により、ソフトウェアも適用対象になり。

ソフトの元になる仕様(書)も対象になってきた。

大雑把な流れ図ですね。

更に、回路図なんかも対象になってきて。

特許で保護してないけど。

「それにより、莫大な利益が発生する可能性のある創作物」

は、他人が盗んで、儲けることを阻止するため著作権で保護できるわけだ。

 

ここで大事なのが、創作物の定義というか、範囲問題。

それでも、何となく、阿吽の呼吸で、誰もが認める

「あの人(組織)の創作物」

というのがあるの。

具体例がソフトウェアですが。

あんなもの、それまでのアルゴリズム技術の組み合わせに過ぎませんが。

それでも、その創作に対する多大な努力というものがあります。

 

これを、チョロット真似て、楽して儲けることは、第三者が見て、卑怯に感じるわけで。

世間が知ると、やはり、黙っていないのよ。

特に、猿の好きな民主主義国家では。

やはり、

「せめて、少しは、オリジナルな作者に敬意を表し。

儲けの幾許かを、相手に払うべきだ。」

となるのよ。

 

これが、訴訟では、一番、大事な核心利益であり。

この基本思想は、ソフトウェアに限定されるものではなく。

裁判官の胸先三寸で決まるわけでもありません。

だからこそ、民主主義なのですよ。

そして、今、私が戦っているのは。

当に、この根源を問う戦いなのです。

民主主義が悪魔主義に堕落しているかどうかのチェック。

私に金を払わず、誤魔化して済まそうとするのは、悪魔主義の見本だと言ってるの。

 

民主主義というのは、悪魔主義に堕落し易い体制なのですが。

そうなると、最悪の体制となります。

猿が集団で、優秀な人に目を付け、潰し始めるのよ。

己の醜い嫉妬心を隠し、適当な口実を作って。

分かってるのかい、欧米よ。

かつては、米国でも、民主主義が機能していました。

その証拠が、昔のMS帝国の勃興。

(一時、流行から外れていましたが。

最近、再度、盛り返してきた模様。

雲の御蔭か。)

 

MSが、ここまで大企業に成長できた根源は何か?

初期の段階で、ソフトの著作権ビジネスを展開したからです。

ビルゲイツが権利を主張し、弁護士(父親)使って、相手企業のパクリを止めたのよ。

つまり、IT系の訴訟において、特許じゃなく、著作権でも、知的財産権は主張できたの。

但し、それは、WASPに対してだけカモ。

どう思う、BLMよ。

 

最近は、アジア系に対し、ヘイトクライムが盛んですね。

米国よ、お前もか!

移民の国ですが、WASP以外は猿という感覚カモ。

だから、神が、真相を確かめてあげます。

というわけで、歴史を掛けて。

当社も、かつてのMSと同じ手法を採用して、会社を大きくします。

私は、MSよりも更に大きい、神の帝国を築きますよ。

 

但し、帝国なんて用語を使うと、民衆は拒否反応を起こし。

正当に評価せず、無視するカモ。

これが、悪魔主義の見本だと感じないのよ。

悪魔から見れば、神は鬼に見えるらしいから。

そこまで想定済みで、やってるのよ。

そうじゃなきゃ、神と言い出すはずがないでしょう。

宗教での支配だけじゃないの。

本気で、ビジネスやってるのですから。

 

Penfonの神権盗むため、韓国が国内で反対しても駄目。

慰安婦や徴用工じゃないのよ。

海外での判断は別儀。

その証拠がサムスン vs アップルとの訴訟。

中国や欧米も同様です。

後進国でも、同様で、容赦しません。

神の名にかけて、盗ませない。

これが、ヨハネの黙示録です。

勝負してみるかい、悪魔よ。

 

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