2021年1月28日【ハイパー神商】

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今回は、今から先の神権の侵害可能性についてビジネス解説しておきます。  

なによりも、最大の邪魔なのが、スマホの付属品としての製品化です。

これは、当社のPenfonの基本思想を棄損します。 

猿には、この基本思想の意味が理解できないはず。

だから、

「何処が新しいのだ?」

なんて言い出す始末。

全く新しい製品ですなんですが。

それが分からないくらい新しいの。

 

何故、当社が不正競争防止法で魔滅のペンを振るうことができるのか?

Penfonとは個別製品名ではなく、カテゴリー名だからです。

これは、スマートフォンが個別の製品名ではなく、デバイスとしてのカテゴリー名なのと同等。

スマートフォンの方は、名称の提唱者が不明ですね。

誰が最初に用いたのか判然としない。

そもそも、機能的に似た製品は、それ以前からありましたし。

タブレットの小型品とも解釈できる。

 

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