2021年9月28日

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2021年9月28日 (ハイパー神商)

市場調査の結果、未だにPenfonをスマホの付属品程度に考えている猿が多いことが判明。
よって、追加情報を絡めつつ。
今までのPenfon御利益のまとめをしておきます。
まずは、事実関係の確認から。

現時点では、通信規格は4Gと5Gが混在している状況ですが。
スマホ画面見ていて、途中で4Gから5Gに変わったからといって。
何の変化も感じられないでしょう。
つまり、5G時代からは、複数アプリの同時画面表示くらいできなければ。
一般消費者向けの5Gのメリットがないのよ。
遠隔医療なんか、日常では使わないでしょう。 

ところが、複数アプリの同時表示には、スマホでは画面が小さすぎるの。
それにメーカー側も気付いて、折り畳みの2画面表示スマホを売り出してますが。
そんなもの、2画面併用でも、やっと、タブレットの画面サイズですよ。
つまり、画面表示の観点からは、2画面スマホのメリットは無いの。
折り畳んで、ポケットに仕舞える程度がメリット。
しかし、今や、外出中は、皆、カバンを持っています。
だから、タブレットの携帯には、何の支障もない時代です。

その上、タブレットを2画面にすれば、本当の画面表示メリットが得られます。
ゆえに、5G時代からは、2画面タブレットがスマホより優位になります。
スマホなら4Gで十分だということ。
この事実に対し、スカスカ脳じゃあるまいし、
「通信料金を4Gと5Gで同じにする。」
なんて姑息な手段で誤魔化さないように。
次の6G開発が控えているでしょう。
人類の進歩の話をしているのですよ。

但し、タブレットには欠点もあります。
それが、
「手で持って、耳元で電話できない。」
サイズだという点。
これを克服するのがPenfonです。
スマホメーカーはタブレットも開発し、発売してるのですから。
スマホ市場がタブレット市場に置き換わっても何の損害もないはず。

ところが、既存のスマホ猿は、嫉妬からPenfon潰しに躍起になって。
ライバルのイヤフォンやスマートウォッチなんかを持ち出し。
Penfonの比較優位性を見えなくしようと画策しています。
ホント、悪魔の醜さ、ここに極まるという見本。
というわけで、以下、ライバルを潰していきます。

1、5G以降にスマホは不要
タブレットとスマホの二つ持ちは通信料金の関係で、馬鹿らしいでしょう。
タブレットだけあれば、Penfonとブルーツースで繋がります。
そもそも、何ですか、スマホの文章は。
Lineなんかの細切れ文で連絡し続け。
マトモな文章を書かないから、脳が退化するの。
このままいくと、長文を書けない連中で地球は埋まるぜ。
こういうのをゾンビと言うのですよ。
本物のゾンビです。
これこそが、神の警告するインフォハザード。 

2、ノートパソコンは不要
A4かB5のタブレットが2画面になれば、十分の画面サイズです。
マウスかパッドが必要なキーボードは不要でしょう、
それとも、キーボードとパッドとペンを組み合わせるのかな?
持ち替えが頻繁に起きるので、効率悪過ぎ。
ペン一本でやるのが、今から先のAI時代の主流です。
キーボードが恋しければ、片方の画面で表示し、ペンでタッチすればいい。
すると、キーボードの修行が不要にもなるし。
このため、指1本でキーボード叩く猿も多いのよ。
どうじゃMSよ、遠慮なく本当のことを指摘される気分は。
神舐めると、こうなるわ。

3、外出時のイヤフォンは不要。
危険ですよ、両耳塞ぐと。
歩きスマホみたいに、その内、法律で禁止されるカモ。
ノイズキャンセリングなんて宣伝してますが。
ますます危険。
それが証拠に、神の私が宣伝した御蔭で。
今や、片耳イヤフォンが売りに出されています。
こういう時代です。

ほんと、素早いわ。
盗むこと、風の如し。
ちなみに、イヤフォンは、どこから取り出すのかな?
カバンの中の専用箱からか。
一方、Penfonではキャップ外せば、片耳イヤフォンですから。
ポケットのPenfon取り出して、キャップ外しますよ。
これで勝負が付きます。

但し、リモートワークの時代、狭い家にいる時には。
両耳のイヤフォンでノイズキャンセリング機能があるやつは、便利カモ。
マ、ヘッドフォンの方が良いと思いますけど。
常時装着は耳の病気にもなるし。

で、イヤフォンですが。
あんなものでは、駅の改札通れないでしょう。
コンビニの支払いできないでしょう。
一方、Penfonは改札通り、コンビニ支払い出来るからPenfonなのよ。

4、スマホ(タブレット)付属の専用タッチペンは不要
あんなもの、サイズ感が小物過ぎる。
タブレットでタッチペンとして使用する場合。
単に、文字をタッチするだけがペンの用法じゃないの。
電子書類にサインするし。
画も描く。

その場合、付属タッチペンじゃ、使い辛い。
人類が、今まで、長年、ペンやボールペン使ってきて。
落ち着いたサイズというものがある。
あのサイズが一番、使い易く、シックリくるの。
分かるよなあ、漫画家よ。
そのサイズがPenfonです。 

5、独立系のタッチペンは吸収合併
現在、ボールペンサイズのタッチペンも売られています。
しかし、そんなもの、Penfonがあれば無用の長物ですよ。
サイズが大きいので、タブレットに付属できない上に。
タッチペンじゃ、電話できないし。
駅の改札も通れない。 

ちなみに、私がPenfon宣伝した御蔭で。
細いペン先が出るタイプのタッチペンが、暫く、売りに出されていました。
今は、それがなくなり、先に、透明のピラピラが付いたものが出回っていますね。
多分、使用感から、こうなったのでしょうが。
Penfonの場合、通常の(丸い)タッチペン先で不自由なく使える場合は使って。
いざ、細かいペン先が必要になれば、出すようにします。 

この出す時に、ボールペンのアナロジーで本体を回すとか。
ノックして出すと言っておきましたが。
あれは罠。
これじゃ、使用中に出したり引っ込めたりする際、不便です。
だから、廃れたのですよ、脳タリンのタッチペン陣営が真似したタイプは。
やはり、ワンタッチのボタン一つで、出し入れできなければね。

というわけで、Penfon書き込み中の握りの個所に、今のスマホの側面に付いているレベルの
「違和感ないボタン」
を付けます。
出し入れ技術は、ボールペン屋と組めばOK宇宙。
これで、製造費用は少し余分に掛かりますが。
Penfonなら、これができるのですよ。

さて、タッチペン陣営は、これを真似してくるかな?
1万円以上とか、そこそこ、高いタッチペンも売り出していましたね。
しかし、今度、真似したら、著作権侵害で訴訟します。
分かったかな、私が絶大なインフルエンサーだと。
だって、神ですから。

6、スマートウオッチとは共存
時計じゃ、ペンにならないでしょう。
よって、+ペンは必須ですが。
先に、タッチペン潰したから、これでPenfonは安泰。
というか、絶対だな。

7、状況依存性
スマートグラスは、今、どうなってるかな、グーグルよ。
VR時代ですが、流行してないでしょう。
ただ、将来、どうなるかは未定。
このように、製品には技術以外にタイミングというものが大事で。
タブレットなんかも、アップルのi‐Pad発表よりもズット前から、世に出ていたのですが。
一部の工事現場以外、大衆レベルでは、それほど流行りませんでした。
それが、i‐Padの流行以降、各社、一斉にタブレット発売始め。
今や、学校教育現場で、標準採用されるまでになったのです。

では、i‐Padが、それ以前のタブレットと比べ、技術的に優れていたのか?
そんなに大差ありませんでしたね。
アップルが洒落たネーミングとブランドイメージで売ったというのが真相。
同様に、今回は、当社が、ブランドイメージでPenfonを発売するのです。
特許で権利確定してから雌伏20年。
やっと、至福の時が来たの。
今後は著作権で戦います。 

当社の場合は、自社製造ではなく、世界中のメーカーと組むので。
アイデアを囲い込んで、知的財産権を保護しても。
独占禁止法に抵触するような権利の乱用にはなりません。
当社にロイヤティさえ払えば済むこと。
一方、アイデア盗むと、著作者人格権と不正競争防止法で戦います。
宣伝を兼ね、神ブランドで相手を潰しつつ、ビジネスします。
盗むのが堕落魔王で、提携するのが天使。
エンジェルとは、この時の為にある業界用語だったのですよ。
私はケンタウルスハンター。
舐めるなよ、ヨハネの黙示録を。
これで346町目。

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