2019年11月28日 (ハイパー神商)

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2019年11月28日 (ハイパー神商)

前回で、Pen phoneの御利益が把握できたとして。
まだ、抵抗勢力が残っているカモ。
例えば、私のPen phone特許からヒントを得て。
スマホ+イヤフォン
なら脳波に影響しないと短絡的に考える猿も多いはず。
つまり、
「Pen phoneの代わりに、イヤフォンを使えばOK宇宙」
と考えるわけだ。

フッ、青いわ。
私がPen phone特許を出してから20年経過していますよ。
その間、猿は進歩できてないのか?
神の特許に依存して、肖り商法をやってきた後遺症だな。
特に、コリャは酷い有り様。
ほぼ、コピー製品を作り続けてきましたからね。
それが証拠に、私の名前で公開特許群を調べてみなさいよ。  

特許一覧表

折り畳みスマホまで、全部、先行開示しています。
これが、スマホの歴史。
勿論、神のビジネスにおける伏線です。
但し、この先、折り畳みスマホが流行るかどうかは保証しません。
だって、サムスンが無視ケラ悪魔になったから。
状況が変わったということ。
折り畳みスマホは3Dテレビと同様の運命を辿るカモ。 

つまり、特許なんてものは状況依存なの。
20年間で、その効用を調査し、残るべき機能と駄目な機能を分析・区別する。
こうやって、人類は進歩していくのよ。
で、結果論を開陳すれば。
イヤフォンがPen phoneの代わりになることは有り得ません。
Pen機能が無いからです。
今、サムスンが、必死で、テレビで宣伝している諸機能のこと。

但し、イヤフォンの役割りを果たすPen phoneのモデルもある。
この意味が判るかな?
すでに、Pen phone特許で開示していますが。
少し解説しておきましょうか。
著作権ビジネスだと判らせる必要があるからね。

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