2019年12月28日

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2019年12月28日 (ハイパー神商)

 

5Gは高速で大容量の情報を流すのが目的。
その結果、電池の減りも早くなる。
このため、電池の容量は4G時代より増します。
で、電池容量が大きくなると、電磁波計測装置の針が大きく振れます。
かなり危険な状況。
この5G本体と比べれば、Pen phoneの身体に対する影響は軽微。
ほぼ無視できるレベルです。
こういう仕組みです。
風が吹けば、桶屋が儲かるのとは推論の質が違う。

 

ついでに、この文脈で、注意しておくと。
スマホのカバーが流行していますね。
これは、単なるデザインのため。
「この素材に電磁波遮断素材を練り込むとOK宇宙。」
なんて、素人は考えないでね。
そんなもので、スマホの電磁波が遮断できるほど甘くはないのよ。
そもそも、それで本当に電磁波遮断したら、スマホで電話できなくなりますよ。

 

しかし、一方で、Pen phoneの電磁波なら、ある程度、素材で遮断できます。
これが、波長の問題。
何故、低周波とか高周波と言ってるのか、よく勉強してね。
比喩で言えば、赤外線と紫外線では、肌の日焼け度合いが違うでしょう。
ほんの少しの波長の相違ですけど。
ちなみに、光は遮断できますよ。
5Gは遮断できないけど。
Pen phoneは、WiFiよりも、もっと遮断できるように、波長設定できる。
逆に、電波の届く範囲は狭まるけど、Pen Phoneには十分。

 

でも遮断すると、電話の邪魔になるのでは?
だから、スーツの生地側は遮断しないの。
これで、電波確保して。
ポケット位置の裏生地の方だけ遮断すると言ってるのよ。
猿脳は青いわ。
いずれにせよ、Pen phoneの電磁波の電力は微弱で十分。
距離2mくらい届けばいいの。
だから、計測装置で測っても音は(ほぼ)しない。

 

それを、更に遮断するのは、
「完全無農薬有機野菜」
を栽培するような感覚。
それでも、それに金出して、格を保ちたい層は実在するのよ。
Pen phone専用内ポケットでも付けて、
「人生スーツ」
として、ブランド化します。
タバコで一人前の気分になる労務者には判らない世界。
強調しておきますが、5G本体まで遮断できると思わないでね。

 

Pen phoneとスマホとの通信は既存のブルーツースなんかで実現しますが。
ブルーツースの電磁波が大きい場合は独自の仕様でもOK。
電磁波が大丈夫なレベルに弱めます。
装置で計測すれば一目瞭然です。
勿論、通信に支障がない程度にですよ。
1m~2m届けばいいので、ブルーツースよりも弱い。
そして、ブルーツースの電磁波の人体に対する影響は人体実験済み。
これがイヤフォン効果。
上が下を踏み台に使うとは、こういうこと。 

 

ここで、一番重要な事実開示を。
心電図同様、脳波も計測できますが。
知ってるのかな、認知症患者の脳波には、独特の乱れがある事実を。
つまり、脳波計測により、認知症のチェックが可能なのよ。
当人が認知症ではないと言い張っても、客観的に判定できるわけだ。
ここまでは心電図からの類推ですが。
実は、認知症の検査の場合、行動主義の戦術も採用できます。
主義なんて、大袈裟なことを言わなくても。
要は、検査機関で採用している通常のボケチェックのこと。

 

これで、検査すると、ボケ具合が点数で計測できるのよ。
老人だけが対象じゃなく、誰でも簡単に検査できますよ。
やがては、定期検査なんかが企業で導入されるはず。
だって、健康診断をやってるのですよ。
やらないはずがない。
少なくとも、管理職以上には必要不可欠。
だって、ボケに大事な判断任せると、組織が破滅しますから。
組織の死活問題になる、由々しき事態です。

 

すると、やがては、一般社員にも波及していきます。
幹部予備軍でもあり、ボケ予備軍でもあるからね。
そして、労務者やマンコを含む、一般大衆へ。
それが序列。
今後、ますます、この方面の研究は進むでしょうね。
加齢や食材やストレスだけがボケの原因のはずがない。
ハッキリさせようじゃないの、スマホ単体猿。

 

ここで、脳波計測の伏線が効きます。
脳波の計測装置が精緻になると、
「ストレス性認知症」
「食品性認知症」
「電磁波性認知症」
なんて区別が出来てくるはず。
しかし、まだ暫くは、そういう区別が出来る時代じゃない。
つまり、脳波の乱れの原因が何か特定できないわけだ。
この状況では正反対の意見が出ますね。 

 

「だから、電磁波の所為じゃない。」
vs
「だから、電磁波の影響大。」
どちらが優勢になるかですが。
すでに、ストレスや食品は5G時代より前からあったという事実関係を鑑みると。
5G時代以降、急に、若年性認知症患者が増えだすとすると。
その原因は電磁波と想定するのが普通。 

 

こういうのを状況証拠という。
曖昧で誤魔化せる話か、これが。
こうなると、必死で、認知症の性質を区別する努力するはず。
それでも、まだ暫くは、区別できない。
だから、多分、大丈夫と思うのがPen phone使わない猿の哀れさ。
かくして、タバコ同様、被害は世界レベルで拡大していくのであった。
まずは、今から直ぐに出来るボケチェックから始めましょう。  

 

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